postfix - 名前解決に失敗する件
対象のDNSサーバが変わったので、サーバの設定も変えようと思って
いつもどおり下記のファイルを変更した。
/etc/resolv.conf
変更したのに何故、postfixだけ反映されないんだゴルァ!と、マジギレしていたら
postfixが見るのはそこではないという事が判明。
/var/spool/postfix/etc/resolv.conf
を変更したら、無事名前解決できるようになり、メール送信に成功しました。
対象のDNSサーバが変わったので、サーバの設定も変えようと思って
いつもどおり下記のファイルを変更した。
/etc/resolv.conf
変更したのに何故、postfixだけ反映されないんだゴルァ!と、マジギレしていたら
postfixが見るのはそこではないという事が判明。
/var/spool/postfix/etc/resolv.conf
を変更したら、無事名前解決できるようになり、メール送信に成功しました。
function dump($var, $is_return = false)
{
$output = nl2br(str_replace(" ", " ", print_r($var, true)));
if ($is_return) return $output;
echo nl2br(str_replace(" ", " ", print_r($var, true)));
}
=find path expression action
options
<
—検索条件—
-name filename .. 指定したファイル名にマッチするファイルを検索する。
-perm num .. 許可属性がnum(8進数)と一致するファイルを検索する。(-numと指定するとnumを含むファイルを検索する)
-type c .. 指定したファイルタイプのファイルを検索。
-user user .. 指定した所有者のファイルを検索。
-group group .. 上と大体同じ
-size n .. 指定サイズのファイルを検索(1ブロック512Byte)
-atime n .. n日前に最終アクセスがあったファイルを検索。
-mtime n .. n日前に最終更新のファイルを検索
-empty .. 空のファイル、ディレクトリを検索。
—アクション—
-print .. 検索結果をフルパスで出力する。
-ls .. 検索結果を ls -glids したのと同じ内容で出力する。
-exec command \; .. 検索結果を使用し、コマンドを実行する。
—演算子—
!expr .. exprが異なる場合、検索対象になる。
expr1 -and expr2 .. expr1と、expr2が共に真の場合検索対象になる。
expr1 -or expr2 .. expr1か、expr2の何れかが真なら検索対象になる。
>
使用例
<
#カレントディレクトリ以下にある*.phpを検索(カレントディレクトリから一つ子供のディレクトリまで降りて検索する)
$ find . -maxdepth 2 -name “*.php” -ls
http://mirrorlist.centos.org/?release=5.2&arch=x84_64&repo=os
で、リストを取得しようとしたらないとか言われた。
5.2じゃなくて5.3乃至、5ならリストが取得できた。古いバージョンは消えて統廃合されてしまうのか。
よくわからない。
古いバージョンのmirrorlistは削除されてしまうのか。 じゃぁ、mirrorlistを自分で作らないとだめ?
—2009-01-13=wed 22:09
http://q.hatena.ne.jp/1158587376#a608426
dhcpからstaticに書き換える場合は
vi /etc/network/interfacesで書き換え
/etc/init.d/networking restart
としてしまうと、2の回答にも少し書いてありますが、dhcpクライアントのプロセスが残ってしまって、dhcp更新のタイミングで設定が戻ってしまいます。
パッケージを消すだけではプロセスは残ったままになってしまうので、手っ取り早い方法としてはdhcpクライアント(たぶんdhclientかdhcpcdかpump)のプロセスをkillしてしまうことです。
それでも変ならマシン自体を再起動してしまえば変なプロセスがいなくなって直ると思います。
こういうことがあるので、Debianでネットワークの設定を変更する場合は、基本的には
/etc/init.d/networking stop
vi /etc/network/interfacesで書き換え
/etc/init.d/networking start
という順番にすることをおすすめします。
http://www.jp.debian.org/doc/manuals/reference/ch-gateway